大分県の形
九州・沖縄地方の県。読みは「おおいた」。県庁所在地は大分市です。
形の特徴
九州の北東部にあり、北東へ丸く突き出た国東半島が瀬戸内海に面しています。東は豊後水道に面し、佐賀関から南の海岸は入り組んだリアス海岸です。
覚え方
右上の丸いこぶ(国東半島)が目印です。
基本データ
- 地方
- 九州・沖縄地方
- 県庁所在地
- 大分市(輪郭の中央付近)
- 面積
- 6,339.91 km²(全国 22 位)※境界未定地域を含むため参考値
- 表示範囲の広さ
- 東西 約 117 km × 南北 約 106 km上の輪郭がおさまる長方形の大きさ(概算)
- 海
- 海に面しています
ゲームのヒントの目安
大分県が答えの日に、近くの県を答えたときに出るヒントです(県庁所在地どうしの距離と方角)。
| 答えた県 | 距離 | 方角 | 近さ | マス |
|---|---|---|---|---|
| 熊本県 | 95 km | ↗ 北東 | 95% | 🟩🟩🟩🟩🟨 |
| 山口県 | 106 km | ↓ 南 | 95% | 🟩🟩🟩🟩🟨 |
| 福岡県 | 118 km | → 東 | 94% | 🟩🟩🟩🟩🟨 |
| 佐賀県 | 122 km | → 東 | 94% | 🟩🟩🟩🟩🟨 |
| 愛媛県 | 126 km | ↙ 南西 | 94% | 🟩🟩🟩🟩🟨 |
いちばん遠いのは北海道で、1,383 km 離れています(方角は ↙ 南西、近さ 38%)。
表示について
輪郭は国土数値情報(行政区域データ)をもとに、ゲームで見やすいよう線を簡略化しています。細かな入り江や小さな島は省いていることがあります。